作品No.0002 ヘタよん!

片倉 各話のタイトルはただナンバリングを付けるのではなく、ネタの前フリとして面白くなるようにしっかり考えてみましょう。
岡村 内容的にも視覚的にも、どうすれば読みやすく分かりやすくなるか、というのを意識していただけると嬉しいです。
岩間 今回も、まだ少しテキストの量が吹き出しのサイズに対して多く、せっかくの描写が読者に届きにくくなっているのがもったいないと感じました。作業用の大きなモニターでは綺麗に見えていても、読者の多くはスマホの小さな画面で読んでいるので、「スマホで見たらどうかな?」という視点を少し意識して作ってみると、さらに読みやすい作品になると思います。


