作品No.0003 シマイマイシスターズ

榎本 とても勢いがあってラップ音に笑いました。キャラクターにもっと笑わせられる特徴があるといいのかもしれません。
岩間 勢いのある描写は魅力的です。その熱量を「作品ならではのおもしろさ」として読者に届けるための工夫を、さらに突き詰めてみてください。
丸茂 わ、わからない。ですが、変なインパクトはあります。毒手だけ理解できました。
片倉 毒手の誤爆で主人公は死なないんですか...? リアリティラインがよくわからない作品でした。
岡村 謎の勢いを感じました。作風や絵柄からなんとなく大川ぶくぶさんを連想しましたが、何か良いところが明確に差別化されているかというと、そうでもなかったというのが正直なところです。


