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カテゴリ: 編集部より

記事カテゴリ:夜の最前線

星海社の食生活

こんばんは。ブラックエディター大里(@seikaisha_ost)です。

今日は「ゆかいなお役所ごはん」の取材に同行させていただきました!


すごく楽しかったです! 面白いお話もたくさん聞けました!
普段はなかなか食べない野菜をたくさん食して、心なしか健康になった気がします!

食事って重要ですよね! 

 

…さて、昨夜は星海社の恵まれているところを紹介しましたが、今夜は星海社の恵まれていない部分に触れたいと思います。

それが「食」です。

 

たとえば、夜の星海社編集部で誰かが席を立ってこう言ったとしましょう。

「よし、飯を食おう」

この人はどこに行くでしょう?

僕は100%の自信を持って言い当てられます。

 

セブン-イレブン音羽1丁目店です!


だって、他にいくところがないから。
護国寺という街は本当に飲食店に恵まれていないんです。

僕は星海社合流前の面接で「護国寺という立地は働く環境としてどうですか?」と質問しましたが、そのときは執行役員全員から「食事に困る」という話をされました。

 

先輩の平林(@seikaisha_moegi)いわく「会社の隣の飲食店がすぐ潰れる。いまのラーメン屋は5年間で3代目」


先輩の今井(@seikaisha_imai)いわく「護国寺からはあのマクドナルドも裸足で逃げ出す。いまはロッテリアになったが22時で閉まる」

 

 

そんなわけで、星海社メンバーの身体はセブン-イレブンの食品で出来ています!


ありがとうセブン-イレブン!

数あるコンビニのなかでも、せめてセブン-イレブンで良かった!

 

…でも願わくば、安くて美味しくて深夜まで営業する飲食店が護国寺に出店してくれないかなあ。


そんなことを思いながら、今夜もセブン-イレブンに足を運びます。

(written by 大里耕平



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